メルペイ、銀行口座がない!50%還元を使う方法

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お得なキャンペーン

こんにちはゆる子です。

今回はメルペイを使いたいけど、登録できる銀行口座がなかった人むけに使い方をまとめます。前提として「運転免許証」か「在留カード」が必要です。

まずはメルカリアプリをインストールしてください。その時、お友達紹介コードを入れると、私にもあなたにも300ポイントがつくのでよければお願いします。

紹介コード: JQKDPU

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お支払い用銀行口座を登録できると楽!

お支払い用の銀行口座を登録すると、本人確認終了です。下記のアプリで本人確認よりも楽だと思います。

ただ、登録できる銀行がかぎられているのが難点です。ゆうちょ銀行や楽天銀行などといった有名な銀行も登録できなかったりします。

登録できる銀行口座を持っている方は、あとはメルペイにチャージしてお買い物してみてください。

銀行口座なしでOK!アプリで本人確認方法

上記の銀行口座が登録できなかった場合には、「アプリでの本人確認」が必要です。メルカリアプリのメルペイ→お支払い用銀行口座登録→銀行口座の選択の一番下にあります。

2019年4月現在、利用できる本人確認書類は「運転免許証」もしくは「在留カード」です。私は運転免許証で行いました。運転免許証と自分の顔をスマホカメラで撮影するというものです。

私も実際にやってみましたが、これがなかなか難しかったです。

申し込みから通常2~6時間で確認が完了するとのことです。私は4月26日12時15分頃に申し込み完了、17時頃に本人確認完了しました。

「売上金」または「あと払い」を利用する

支払い銀行口座が登録できない場合は、銀行から直接メルペイ残高にチャージをすることができません。その場合には、「メルカリで売り上げたお金を使う」もしくは「メルペイあと払い」を使うという方法があります。

メルカリで売り上げたお金を使う

上記の本人確認が完了すると、これまでメルカリで売り上げていた売上金がすべて「メルペイ残高」になります。

ちなみにメルペイ残高という名称になっても売り上げたお金はこれまで通り指定の銀行口座に引き出すこともできます(手数料一律200円)。

メルペイ残高とポイントがある場合には、ポイントを優先して支払いに使われます。

メルペイあと払いを利用する

メルペイにはあと払いという支払い方法があります。メルカリ内の買い物と全国の店舗で利用できます。利用できる上限は月5万円。お支払い期限は翌月末日までです。

例えば、4月に5回お買い物をしたとします。合計金額を5月末日までにお支払いすればOKということです。支払い方法は口座振替、もしくはコンビニで現金支払いを利用することができます。

メルペイあと払い口座振替で登録できる銀行は、上記のメルペイのお支払い銀行とは異なります。こちらはゆうちょ銀行も登録できます。

現在はキャンペーン中で手数料無料で利用できますが、6月1日からは清算時に手数料300円がかかります。

ゴールデンウイークの50%還元には関係ないので、手数料は気にせず利用できます。

実際の買い物方法【iD/コード決済】

iD対応のスマートフォンの人はうらやましいです。なんたって70%還元のセブンイレブンで利用できます。iDはいわゆるおサイフケータイ機能です。

その場合には3572円の購入がお得です。3572円の購入でなんと2500ポイント還元されます。

iDが利用できない人は、コード決済を利用しましょう。私もこっち派です。ただ、コード決済が利用できる店舗をメルカリ側はまとめて公表していないみたいで、「メルペイのマークがあるのが目印」とのこと。

とりあえず、身近なところではローソンは確実に使えます。セブンイレブンは使えません。これから使える店舗が増えるといいなぁと思います。

iDでもコード決済でも商品をレジに持って行って「iDでお願いします。」もしくは「メルペイでお願いします」と言ってスマホをかざす、または見せるだけでお支払い完了です。

まとめ

人によって「登録できる銀行口座がない」、「iD対応スマホではない」、「利用店舗が少ない」、など不平等さは正直感じてしまいますね。

ただ、メルペイはまだ発展途上でこれから徐々に便利になるサービスだと思います。

個人的にこれからのメルペイには期待しています(⌒∇⌒)

 

ご一読ありがとうございました。

 

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